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私にとっての東京工科大学 [工学部 みき]

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皆さんこんにちは。
工学部機械工学科二年のみきです。

1年ほどブログを書かせていただきましたが、
今回のブログが最後になります。

最後となる今回のブログでは
私にとっての東京工科大学について話したいと思います。

やっぱり私にとって大学生活の思い出といえば
「ロボコン」これに尽きると思います。

大学に入る前はロボットに関する知識がないどころか
プログラミングすら書いたことがなかった私が、
ロボコン2018年大会では手動機を制御するメンバーとして参加し、
2019年大会では四足歩行ロボットの制御を担当しています。

自分がロボットを制御するなんて想像もしていませんでした。
ロボコンに入りたてのときも私には出来ない、無理!と思っていましたし。
正直今でも難しいことはよくわかりませんが、
それでも過去の自分と比べたらできることが格段に増えました。

実践的なロボコンから学ぶことは本当に多いです。
東京工科大学に入らなかったら、プログラミングは書けないし、
ロボットの制御なんてできなかったんじゃないかと思います。

なんだか卒業文集のようになってきました。

長くなりそうなのでここまでにしておきますが、
東京工科大学のロボコンについてもっと知りたい方は
ぜひオープンキャンパスにきて現役生とお話ししてみてください。

そんなロボコンの現在ですが、
先日提出した2019年大会の一次ビデオ審査の結果待ちという状況です。
一次が通過したら次は二次ビデオ審査が待っています。

二次ビデオ審査も通過できるように、
さらに本大会では優勝できるようにより一層頑張っていきます。
応援よろしくお願いします!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

Esna10

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